防水工事

当社は「すべての防水工法に対応」しています。

小野寺防水株式会社は防水工事のスペシャリストです。
これまでに数多くの現場をこなし、知識と技術を身に付けました。お客様に対し、ご満足いただく施工を行うために多くの資格も身に付け、今では“全ての工法に対応”できるようになり、どんなご依頼にも対応させて頂けるようになりました。防水工事の事なら小野寺防水にお任せ下さい。

マンションオーナー様・
不動産会社様へ

マンション・アパートの修繕工事もおまかせください!

小野寺防水は防水工事の施工会社ですが、防水工事に付帯する、外壁工事やシーリング工事もお受けしています。大規模の修繕工事ではないけれど、部分的な防水工事やちょっとした修繕工事を依頼したいというオーナー様はぜひお問い合わせください。当社は仲介業者を通さず、直接施工の施工会社なため、かなりの高確率でコストダウンに貢献できると思います。ぜひ一度、当社にご相談ください。

このようなオーナー様は
一度当社に
ご相談ください!

  • 施工会社の変更を検討している
  • 施工会社は技術力で選びたい
  • 修繕工事のコストを抑えたい

当社が建物に関するオーナー様のお悩みを解決します!

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小野寺防水からのご提案 
―塩ビシート機械固定工法―

塩ビシート機械固定工法
  • 躯体の挙動の影響を受けにくい
    機械固定工法は立上りの入隅、出隅、防水の端末部分に塩ビ鋼板を取付固定し、その塩ビ鋼板にシートを接合(溶着・溶接)する防水工法です。躯体にシートを直接接着しないので、躯体の振動、亀裂などの影響を受けることがありません。
  • 改修工事に最適な工法
    既存の防水層を撤去が不要で下地調整もあまり必要がないため撤去して廃材の処理費や下地を作る費用、撤去して仮防水等のコストを大幅に軽減する事ができます。
  • 接合(溶接・溶着)で一体化
    シート防水の重なり部の接合は溶着材または熱溶接にて一体化され長期間、安定した接合面を保ってくれます。
  • お客様のご予算や建物の状況により最適なご提案をさせていただきます。

小野寺防水からのご提案 
―通期緩衝工法―

通期緩衝工法
  • オススメ工法 通気緩衝工法
    通気緩衝工法は下地と塗膜の間に通気緩衝シートを挟み、下地のふくれの原因になる水分を脱気筒から逃がす工法です。
  • 通気緩衝工法のメリット
    下地のヒビ割れを緩衝し、塗膜の劣化を防ぐ以前の防水層を除去せず改修できるため、コスト削減が可能です。

よくある雨漏り発生部位

よくある雨漏り発生部位

建物の雨漏りは屋根からだけではありません。外壁にヒビが入っていて、そこから雨漏りするケース、サッシが老朽化によって変形していることにより隙間ができ、そこから雨漏りしているケース、コーキング部分の劣化による雨漏りのケースなど、様々な原因が考えられます。小野寺防水では、雨漏りしている部分だけではなく、周辺の状態も十分に調査し、雨漏りの決定的な原因を追求します。

アフターサービスについて

アフターサービスについて

工事完了後も安心の
アフターサービス

  • 工事保証書の発行
  • 半年、1年、2年目の点検を実施
  • 気になる点はいつでもご相談可能